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無農薬、減農薬で安心安全のいちごをつくる武下さんのいちごとそのいちごを使った商品を紹介するホームページです。

♪お知らせ♪

  • 2/2 武下です。  大玉がすごいことになってます。 EX−XL、超でかいです。 この商品は収穫期間が短いので2月中旬まであるかどうかわかりません。 期日指定も中旬以降はお約束できません。 世界最高峰のあまおうのその中でも最高級のXL、是非どうぞ。
  • 1/29 武下です。。 ようやく端境期突破したような感じです。 大玉のギフト、わけありの大盛りセットがすんごい迫力でできてます。  少しづつ在庫増やしていきます。。
  • 1/14 武下です。  1/15に被災地、宮城の亘理いちごっこで餅つき大会が開催されます。 皆様からの購入代金の一部とそれとは別に寄付いただいた大切なお金を利用させていただき、パーティーセットを送っております。 12日発送で14日届いたよーとメールいただきました。  直接連絡を取り合っているので何かあれば今後も送り届けます。  何かお役にたちたいとでも手段がわからない、、というお客様がいらっしゃったら、ほんの少し、この亘理いちごっこに直接口座もありますので、宜しくお願いします。 苺を送ってあげてという方は当方に苺の購入ということで協力ください。 必ず亘理に届けます。
  • 1/12 お客様からパーティセットで作ったケーキの画像を送って頂きました!

  • 1/1 武下です。 あけましておめでとうございます。 今日から早速収穫してますが、今日明日のパーティーセット出荷に少し余裕が出ました。  先着在庫限りの10ケースくらいですが、お正月接客用に使用されたい方、今日の発送から対応します。 東京、埼玉、神奈川は翌日夜間着可能。 宴に間に合いますかね^−^;
  • 12/30 武下です。 正月は元旦から営業してますので、お年賀ギフト、ex400,EX−L、それと大盛りセット、パーティーセットを収穫量に合わせて少しづつ在庫を見直していきます。
    どうぞご利用ください^−^
  • 12/26 武下本人です。 年内のお歳暮発送の受注が限界値に達しました。 申し訳ありませんが、年内受付分は在庫0にしています。 パーティーセット2kg入りは日量3ケースほどいけるので、この分と、ジャム、コラーゲンゼリー、お米の商品になります。
    1月に入れば、少しづつ大玉も出てくるので、様子を見ながら在庫を増やしていきます。 ギフトはしばらくお待ちください。。
  • 2011年12月24日 こおりいちご登場 しました
    採りたて、旬の苺をそのまま冷凍した“こおりいちご”がお客様のご要望により早めにスタートしました。いちごのフローズンシェーキなどなど、冷凍ならではのあまおうをお楽しみください☆

お客様から喜びの声をいただいています♪

・市販のものと違い、葉の方まで真っ赤なとっても可愛い苺が届きました。鮮度も抜群です。 今回は、丁寧な連絡を頂き安心してお取引が出来ました。また、よろしくお願い致します。 (H様)

・どんどんおいしくなります(*^_^*)いつも真っ赤ないちごありがとうございます。
(M様)

・いつもながら、この美味しさには驚きです。これからもおいしいイチゴよろしくお願い致します。
(T様)

・商品が届き、早速先程いただきました! とても大きくて自然な甘味。
 こんなおいしいイチゴ初めて食べました! また機会がありましたらよろしくお願いします。
(K様)


武下さんのご紹介


武下さんが作ったあまおうは
減農薬

無農薬栽培のイチゴ作りは病気がちだった息子さんを
助けたい一心から始まりました。


仲の良い♪武下さんご夫妻
病気がちだった息子さんのため武下さんは農薬や肥料、薬に頼る栽培手法を卒業。
何年もかけ、自然の土、水、そして土地の気をよく研究した武下さんのいちごは、今ではぴかぴかでとっても元気。
「元気な葉には病気にもかかりにくい。それは、人間も一緒ですよ。と武下さん。

自然のもつ力を最大限に活かす方法は、人の身体にも、環境にも優しく、いちごを甘く大きく育てる方法でもあるようです。


武下さんのいちごの味

武下さんのつくるイチゴとってもあまーいです。でも濃い甘さではなく、口に入れた時にふっと広がるような優しい甘さ
見た目はパチッとはじけるような元気なイチゴで固そうに見えるのですが、それとはうらはらにふんわりと柔らかく、果肉と一緒に果汁もゆっくりとひろがります

武下さんのいちごの美味しさのひみつは土や水、
そして気の活用。
福岡県大川市大野島、広い平野の海に近い位置にある武下さんの農園があります。
ここのは豊富なミネラル分を含み、栄養満点。土によっていちごの味も変わるそうです。
それから。水も重要な要素です。武下さんは近くの用水路からではなく、雨水を貯水し自然の方法で調整して、いちごがもっとも美味しくなるようにしてはじめてイチゴに水を与えます。
それから気や風水の活用。人が住む場所によって自然に健康になれる土地があるように、農作物にも同じように影響を与えます。人間も農作物も元気に育つ土地にすること。これも美味しい農作物をつくる大切な要素のようです。


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